|
ホーム > 鉄筋積算サービス > 鉄筋積算方法設定サンプル |
|||||
|
|
※未設定時 7500mm D10=7500 D13=7500 D16=7500 D19=8500 D22=8500 D25=8500 D29=8500 D32=8500 D35=8500 D38=8500 D41=8500 D51=8500 梁主筋両アンカ最大長さ=8500 梁主筋追出し最長長さ=8500 梁主筋中ツナギ最長長さ=8500 梁主筋追終い最長長さ=8500 ※継手位置などの問題で最長材さを 超えた長さも使用する場合があります。 ※未設定時 L1×2 D10=850 D13=1100 D16=1300 D19=1600 D22=40d×2 D25=40d×2 D29=40d×2 D32=40d×2 ※未設定時 標準図積算 ○×選択消去,数字変更入力 ○×・小梁,床,耐震壁定着は打増部分含まず算定 ○×・コンクリート強度により定着長,継手長を増減変動 (×時L2=35d,L1=40d以上で積算) ○×・杭基礎時ベース下鉄筋ウマ有無 (D10,足150,幅100※径寸法指定可) ○×・ベースハカマ筋2分割積算 ※分割数指定可 ○×・スラブ厚250mm以上の鉄筋ウマ有無 (D10@1000,足250,幅100※径寸法指定可) ○×・スラブ肩筋有無(一般床D13,耐圧版D16) ○×・差筋安全180°フック有無(D13以下) ○×・壁縦筋安全180°フック有無(D13以下) ○×・壁端部,スリット端部に閉鎖型特記時 (○時いずれか消去 ※閉鎖 ※直筋) ○×・壁開口補強縦筋積算方法 (○=一般縦筋同様,×=開口+定着分) ○×・壁リスト,付図にCBブロック表記時は積算 ○×・柱主筋階高寸法で積算 (×=250mm単位切上) ○×・柱主筋圧接高さFL+1000以上で積算 ○×・一般階梁STPD13以上はキャップ式で積算 ○×・一般階梁STPD10はキャップ式で積算 ○×・梁レベル差50mm以下は主筋を引通して積算 ○×・梁定着部にレベル差がある場合はレベル差+定着で積算 ○×・1サイズ違いの梁主筋を圧接する ○×・1サイズ違いの柱主筋を圧接する ○×・片持梁は引通せる場合でも引通さずに柱,梁に定着 ○×・片持梁先端に梁がない場合の定着方法 (○上下梁成アンカ ×上梁成アンカ下直筋) ○×・片持梁先端にT字で梁がある場合の定着方法 (○上下梁成アンカ ×上下L1のみこみ定着) ○×・片持梁先端にL字で梁がある場合の定着方法 (○上下アンカでL1 ×上下L1のみこみ定着) ○×・梁主筋両アンカ切寸7500mm以上は圧接,切断計上 ○×・R階大梁水勾配上フカシを積算 ○×・R階小梁水勾配上フカシを積算 (梁幅≧400,3-D16,STD10同@) (梁幅<400,2-D16,STD10同@) ※配筋要領指定可 積算方法 2009/3/9 更新 △TOPへ戻る | ||||
|
ホーム|概要・挨拶|お問合せ|サイトマップ|サイトポリシー|特定商取引表記|個人情報取扱方針 | |||||